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DJI 1月25日新製品の発表を予告!

CES2018でTelloが公表され今回もDJIドローン新商品は見送りなりました。

 

そうした矢先1月23日(現地時間)ニューヨークでマスコミ向けに新商品発表会が催されるという。
コンパクトトイドローンはTelloがカバーするためにはたして何が発表されるのだろうか?マスコミに届いているティザーには、Adventure Unfoldsとワードされ、流線型の輪郭らしきものが見える。

 

うわさされたSPARKとMAVICの中間モデルが出るのだろうか?

 

あるいはCES2018でも目を引いたレース用のドローンが出てくるのか?

 

取り敢えずは、下のティザーを見て思いをはせるしかない。ティザー中のテロップにポイントがあるのかも知れない…。
”We are all struck from the same elements, from something so small.” 当日はライブ中継があるらしいのだ。まずは1月23日を待つしかありません!

 

航空法改正について

以下に当てはまる無人航空機で、飛行場所や飛行の方法を行うと航空法により罰せられることがありますので、十分お気をつけください。

 

 

平成27年9月に航空法の一部が改正され、平成27年12月10日からドローンやラジコン機等の無人航空機の飛行規則が新規に導入されることとなりました。 この度の法改正により対象になる無人航空機は、「飛行機、回転翼航空機、滑空機、飛行船であって構造上人が乗ることができないもののうち、遠隔操作又は自動操縦により飛行させることができるもの(200g未満の重量(機体本体の重量とバッテリーの重量の合計)のものを除く)」です。所謂ドローン(マルチコプター)、ラジコン機、農薬散布用ヘリコプター等があてはまります。
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無人航空機の飛行の許可が必要となる空域について

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無人航空機の飛行の方法

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3Dプリンターで作った巨大レゴブロックカートのラジコン操縦テストがトラブル続きなムービー(GIGAZINE)

 

まるで乗車しているような感覚。“乗れるラジコン”体験レポート

 

 

 

まるで本物!「ラジコン重機」の工事現場が再現度高すぎて笑った(ROCKETNEWS24)

 

スマホで遠隔操作する移動式ロボット防犯カメラ(ガジェット通信)

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